vol88 2020年1Q 人気記事ランキングを発表!!!

タイで暮らす

気がつけばあっという間に5月も終わり。早くないですか??

あっという間に1年も終わってしまいそうです。

ちなみに1年前というと、
わたしは無職で親のすねかじりぷー太郎だったのですが(!)、
今はなぜかバンコクで暮らしてタイ人と仕事をしています。

このブログは2020年1月1日から始まっていますが、
このブログももうすぐ生後半年を迎えるということで、
成長の記録を四半期ごとに追っていきたいなと思い、
2020年1Qもっとも読まれた記事ランキングTOP5
発表することにしました!

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5位: vol32 タイ生活・1か月の食費はいくらかかる?

vol32 タイ生活・1か月の食費はいくらかかる?
今日は「タイ生活・食費はいくらかかる?」がテーマです。 タイでの長期滞在、移住を考えている方、「辛いの苦手なのにタイで生活できるかな」「自分の給料で食っていけるかな…」と色んな疑問がありませんか? タイではどんなものがいくらで食べられるのか、解説します。

2020年2月18日。72PV。

「タイ生活・食費はいくらかかる?」をテーマに、
食事にはどんなチョイスがあるのか、
食費(一食分)はどれくらいかかるのか、
をご紹介しました。
これからタイで暮らそうという方は、
どれくらいの収支で生活できるかというのは気になることと思いますが、
生活費の中でも、食費はかなり個人差が出る部分のひとつです。

クイッティアオ。あっさりしたラーメン風で、食欲がない時も食べやすい。

この記事を読んで、
食生活とコストのイメージをつかんでいただけたらと思います。

4位: vol16 バンコクを歩く〈BTSアソーク駅~プロンポン駅〉

vol16 バンコクを歩く〈BTSアソーク駅~プロンポン駅〉
バンコクを歩いたことはありますか? 移動手段はいくらでもありますが、バンコクを意識的に歩いたことはあるでしょうか。 今日は、BTSアソーク(Asoke)駅~プロンポン(Phrom Phong)駅の一駅間をただただ歩き、バンコクの街をお見せします。約1.2㎞、徒歩15分程度、BTSの高架沿いをひたすらまっすぐ歩きます。

2020年1月17日の記事。80PV。

BTSのアソーク駅からプロンポン駅の1.2㎞を歩いた様子を、
写真付きでご紹介した記事でした。


ソイカウボーイの写真を載せたり、
スクンビット通りのひどい渋滞の写真を載せたり。

「バンコクを歩く」はシリーズ化するつもりなのですが、
初めてのバンコクの夏の暑さにやられて、
さらにこれから雨季に入ると歩きにくいし、ということで、
歩けずにいます。すみません。笑

また時間を見つけてどこかを歩きに行こうと思います。

3位: vol29 タイ・バンコク暮らしで生活水準があがった点。

vol29 タイ・バンコク暮らしで生活水準があがった点。
今日は、東京からタイ・バンコクに移住し、暮らし始めて、 生活水準が上がった点についてです。 タイに来て困ることがある一方、タイでいい思いをしているのもたしかです。 タイ・バンコク暮らしこんなところがいいよ!という点をいくつかまとめてみました。

2020年2月12日の記事。83PV。

タイ・バンコク暮らしこんなところがいいよ!という点をあげています。

東南アジアって何となく「発展途上国」のイメージがありますが、
バンコクに関してはめちゃくちゃ都会です。
娯楽も多いし、日々の生活で困ることってあんまりないです。

2位:vol41 タイの若者の懐事情。お給料、生活の様子。

vol41 タイの若者の懐事情。お給料、生活の様子。
タイの若者の懐事情は? タイ人の同い年の女の子と夕食を食べに行きました。 お寿司とタイスキ食べ放題のレストランで、1人400バーツ程度。 普段は100バーツもあれば夕食は済ませられるのですが、ちょっと贅沢に。お会計時に「わたしがクレジットカードで払うね。」と・・・。

2020年3月3日の記事。97PV。

タイに住むとタイ人の友だちができることもあると思いますが、
金銭感覚とか、懐事情とか、
日本とは違うなと感じることが多いです。

国民性とか、個人の性格もあると思いますが、
お金の使い方に関してはやっぱり日本人の方が堅実な印象。

タイ人は給料もらった瞬間にパーっと使っちゃう人をよく見ます。

そういったお財布事情をテーマにした記事。

1位: vol44 「タイ 現地採用 クズ」と調べると面白い世界が広がっていた。

vol44 「タイ 現地採用 クズ」と調べると面白い世界が広がっていた。
今日は、ちょっとおかしなタイトルになってしまいました。 「タイ 現地採用 クズ」と調べると面白い世界が広がっていた。 わたしはタイの日系企業で現地採用として働いていますが、 渡航する前はタイで働くこと、タイに住むことが...

2020年3月10日の記事。433PV。

ケタ違いに読まれた記事でした。

タイって日本人がすごく多いのですが、
色んな人がいるんですね。

これだけいろいろ日本人が集まると、
まあその中には「クズ」もいるかもしれない、という話です。笑

幸いわたしの周りには「クズ」はいなくて
色んな立場の方からいろんな話を聞いて、
良い刺激を受けながら楽しく過ごせています。

 

いまだによく読まれていて、現時点で通期で見てもNo1の記事です。

これ書いた時はこんなことになるとは思ってなかった・・・笑
(タイトルとか、ちょっと問題作かな・・・と。)
せっかくなのでぜひ読んでください!!

 

2020年1Q TOP5記事の考察

2020年1Q(1月―3月)の記事を見返してみたところ、
「こんなカフェに行きました!」とか「水族館遊びに行ったよ!」
みたいな記事をちょこちょこあげていたのですが。

vol12 バンコク・サイアムの水族館シーライフ(Sea Life)@BTS Siam
バンコクで人気のショッピングモール・サイアムパラゴンの地下にある水族館、シーライフバンコク(Sea Life Bangkok)に遊びに行ってきました。サイアムは「バンコクの原宿」とも呼ばれるショッピングエリア。ショッピングも水族館も楽しめます。 料金や見どころをご紹介。

今回のTOP5を見たところ、遊び場やカフェの話よりも、
タイの生活ぶりや日常に目を向けた記事がよく読まれたようです。

遊び場情報や美味しいレストラン情報は、
旅行ガイドや他のタイ関連ブログでも良い情報がとれますからね。

旅行ガイドでは見ることのできない「タイの日常」に
人気が集まったのかな??と分析してみます。

もし知りたいこと、記事にしてほしいことがあったら、
問い合わせやSNSから教えてくださいね。

 

わたしの自己紹介ページにも書いているのですが、
「タイへの一歩」「海外への一歩」になるような、
そんな記事をこれから書いていきたいと思うので、
引き続きよろしくお願いします!!!

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